中国北京の大気汚染が幻想的すぎてヤバイ

2013年1月22・23日、中国北京はひといスモッグに覆われ、霧がかかったような状態になりました。
その霧の正体は浮遊粒子状物質(PM2.5)で、ぜんそくや気管支炎を引き起こす原因物質です。
その浮遊粒子状物質は地上から100メートルの高さまで覆いました。

正直そんな物質は吸いたくも見たくもないですが、高所から俯瞰するとまるで夢の中の街のような幻想的な雰囲気を醸し出していました。
これがそのときの画像です。認めたくないけど、キレイすぎてうっとりします。




















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