【憧れの世界観】人間の日常生活に紛れ込んだ小人

小さな人形を自作して、人間の日常生活に紛れ込んだ小人の姿を表現したロイ・タイソン氏の写真です。




















なお、ロイ・タイソン氏は、写真撮影→人形を撤収ではなくて、人形に手紙をくくりつけ、街中に潜り込ませています。
そして人形を見つけた人に「この人形をあげます。フェイスブックで人形の無事を知らせてね!」というストリートアートも行っています。










人形を見つけた人は一瞬「あれ!?」とびっくりすると思いますが、こういう遊び心に癒されそうですね。








小さい頃トイストーリーを見て、人間が見ていないところで「おもちゃ」「小人」が自由に動いている・・・という世界観に憧れましたが、大人になった今でも「おもちゃの世界」「ミクロな住人」を想像するとノスタルジックな感覚になります。



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